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単に営業マンからの報告を聞くだけではなく、

営業マンが知恵を出し合い、お客様に感動と驚きを与え、

業績向上につなげる営業会議実現のための9つのルールを動画で解説します。

実現できることタイトル

実現できること一覧

顔写真

こんにちは、経営コンサルタント/中小企業診断士の宇井と申します。

日々、企業の組織変革の支援に取り組んでおります。

多くの企業を見ていて実感するのは、しっかりとした会議を行っている組織は、
人も元気で、業績も高いということ。

その中でも営業会議は顕著に表れます。

しっかりとした営業会議を行っている営業チームは、
営業マンも元気ですし、よい成果を出し続けています。

営業会議①

営業部門では、ほぼ間違いなく開催されている営業会議。

が、多くの企業では、この営業会議を有効に利用しているとはいえません。

単なる報告会になっていたり、
部下の叱責の場になっていたり、
指示命令だけの場になっていたり・・・。

もし、御社の営業会議が次のような営業会議になっていたら・・・。

上司「この調子で、今月の売り上げ目標、達成できるんか?」

営業マン「はい、今月はA社から◯◯の案件も頂いてますし、
     クレームの処理も一段落したんで、大丈夫だと思います」

上司「思います、じゃなくって、大丈夫です、っていえよ。
  それに、先々月も大丈夫ですって、言っておきながら、
  達成でいなかったじゃないか!お前、前科もんだからなぁ、
  信用できんぞ。本気で頑張れよ、いいか。
  じゃあ、次、◯◯君、報告して」

まぁ、ここまでひどくはないにしても、このような営業会議を開いていては、

営業マンのモチベーションを下げ、ムダな時間を使うことにはなっても、

決して「営業成績」を上げていける時間にはなりません。

儲かる営業会議にはなりません。

営業会議③

しかし、決してあなたの経営者としての資質がないわけでも、
管理者として能力がないからでもありません。

今まで、営業会議の進め方なんてことを学び、導入しなくても、
やってこられる時代だったんです。

それに、経済環境がここまで厳しくなく、そこそこ頑張っていれば
それなり営業成績を残していける時代だったのですから。

ましてや営業会議の進め方など誰からも習ったことはなかったわけですし

心配する必要もありません。

上司の部下に対する叱責があるかないかは別にして、
内容的にはどこの営業会議でもそんなに大差ありませんから。
今まで、140社の会議を見てきた経営コンサルタントだからこそ、断言できます。

ちなみに、営業マンの平均年収が450万円とします。

年間200日×8時間働いたとして、時給が450万円÷(200日×8時間)で、約2,800円です。

ということは、もし5人の営業マンが2時間の営業会議を行なって、全然次につながるアイデアも出ないのであれば、

2,800円×5人×2時間=28,000円が1回の営業会議で無駄になっています。

これが年間50回の営業会議を行ったとしたら、なんと140万円がムダになっているんです。

この営業会議のムダは何とかしなければいけませんよね。

ただ、ひとつ考えてみてほしいのです。

ほとんどの企業で「儲かる営業会議」が実現できていないということは、

少しでも営業会議を改善すれば、他の企業よりも、
それだけで頭一つ抜け出せるということなんです。

サブタイトル「もし御社の営業会議に

その①

その②

その③

その④

このような問題を解決して、

せっかくの貴重な営業マンの時間を使って行う営業会議なのですから、

ちゃんと営業成果につながる、そんな営業会議を開催して行きましょう。

私の想い

私には、一つの想いがあります。

それを最後にお伝えしたいと思います。

営業会議②

私も営業マン時代、「営業会議」というのが本当に嫌でした。

報告だけして、とにかく大過なく過ごせれば、何よりと思って、参加していました。

他の営業マンが話している事なんて、もう全然聞いてませんでした。

他の人の報告内容について意見を述べる場もありませんでした。

「あぁ、早く終わってくれないかなぁ」

そんな事ばかり考えていました。

会議が近づくにつれ仕事へのモチベーションが下がっていたの覚えています。

今にして思えば、本当に寂しい時間を過ごしていたと思います。

仕事の喜びとは、

「自分の考えた事、自分の発想、アイデアを具現化し、
それによってお客様に限らず、周りの人が喜んでくれる事」

で得られるものだと思います。

そのアイデアを創出し、アイデア具現化する場こそ「会議」だと考えてます。

営業会議④

一人でも多くの営業マンに働く喜びを感じてもらいたい。

そして、その喜びを得られているのは、上司のおかげ、社長のおかげと、

上司や社長が部下、社員から尊敬されるようになってもらいたいのです。

それでこそ、儲かる営業チームとなり、売り上げを上げていけると思います。

言い換えれば、お客様に感動と驚きを届けられる営業チームということです。

ぜひ、そんな営業チームを一緒に作っていきましょう!

その一助にこの無料動画メール講座を活用していただければ、
こんなにうれしいことはありません。

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プロフィール

プロフィール

宇井克己(ういかつみ)

経営コンサルタント、
組織変革コンサルタント、研修講師、
中小企業診断士

(株)ナレッジ・プラクティス・コンサルティング 代表取締役

1965年、愛知県出身。

小牧南高等学校を経て京都外国語大学(外国語学部英米語学科)を卒業。

空気圧機器・自動機器大手の一部上場メーカーCKD株式会社に入社。

豊田営業部に配属され、2年間トヨタ自動車の工場への営業活動を行う。

トヨタ自動車の工場を歩き回る営業を通じて、お客さま第一の精神を徹底的に叩きこまれる。

またトヨタ自動車社員の仕事に対する厳しさを肌身で感じる。

3年目にはトヨタ自動車の英国工場進出に伴い、英国駐在となる。

欧州の代理店教育や欧州進出日本企業への営業活動を行う。

この時期に、「会社の看板があるから、仕事ができている自分」に疑問を感じ、

「会社の看板がなくても生きていける力」を身につけるべく中小企業診断士の勉強に取り組む。

帰国後、中小企業診断士に合格。

中小企業診断士の勉強を通じて身に付けたロジカル・シンキングと問題の構造化力が

現在のコンサルティングや研修の礎になっている。

中小企業診断士の合格を機にコンサルタントを目指す。

1998年10月にCKDを退社し、
98年11月コンサルティングファームの社団法人中部産業連盟に入職。

ISOコンサルの企画・営業、中部地区の製造業の
ノウハウを標準化するプロジェクトの事務局などを務める。

2002年、3年間勤めた中部産業連盟を退職し、コンサルタントとして独立。

2008年には株式会社ナレッジ・プラクティス・コンサルティングに法人化。
代表取締役社長に就任。

「人を強くする」をコンセプトに、一部上場企業から小規模企業まで幅広く、

「会議活性化」、「管理職育成」、「営業力強化」などのコンサルティング・研修を行っている。

会議変革支援及びコーチング導入支援の件数と評価においては、
中部地区でトップクラスを誇る。

研修・コンサルティングともに、
社員の能力や考えを引き出すことを心掛けている。

「分かりやすく、元気になれる。やるべきことに気づける」と高い評価を得ている。

トヨタグループ、ブラザー工業、ソニー、中京テレビなど民間企業、

国土交通省や春日井商工会議所、岡崎商工会議所、小牧商工会議所など各種団体での
講演・セミナーは年間142日(2010年実績)、
コンサルティングは年間83日(2010年実績)。

中小企業診断協会愛知県支部会員、
中小企業診断協会愛知県支部コーチング&ファシリテーション研究会代表、
名古屋市中小企業経営相談員。

中部経済新聞に「誰でも出来る!カンタン会議活性術」(42回連載)、
「そのコーチングが部下をダメにする」(30回連載)、
あいち産業振興機構「3分で分かる人と組織の活かし方」(8回連載)、
名古屋市HP、
日本実業出版社「That’s営業」、等執筆。

メルマガ「スポーツ・芸能から学ぶ!即効使える人材育成の裏ワザ」46回連載

著書「結果を出し続けるチームは会議で何を話し合っているか?」

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